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2006-08-21 Mon 21:53
いよいよ、店長にヘルプを求められた。
ドリンクの補充である。 ![]() そのドリンクはどこに備蓄しているかというと・・・・ なっ!なんだ!!この部屋は・・・・・・ ![]() ものすごい、湿気と魚の腐ったような匂いが・・・・・ 案の定、この部屋は絶対に電気を消さないで下さいって、 店長!!!!店長がこっそりと・・・・ ![]() あの鉄の扉のさらに奥にもう一つ、扉があるらしい・・・ その扉の向こうになにかがいるらしいとのこと・・・・ 静かに、ドリンクを運んでねって・・・・ ![]() そういわれれば、ものすごいオーラを感じるというか・・・ こんなときに、ふしぎなもので、その扉を開けて、 探検したい、もの音ものすごく出したいという欲求が出てくる・・・ なんとか、がんばった!!! とりあえず、部屋に帰るときは塩を自分にかけて無事、帰宅。 しかし、なんか夜が怖くて、NHKをつけっぱなしで寝ました。 ふと、想像なのですが・・・霊感の強い人はやばい領域に近寄らないというメリットがある・・・・霊感のない人は、近づいてはいけない領域に踏み込み、霊に怒られる。 それはいわゆる、運気に近いような・・・・・ |
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| 新・ザッキーと愉快な異人達 |
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ふと、想像なのですが・・・霊感の強い人はやばい領域に近寄らないというメリットがある・・・・